設定からワンクリックで Claude Code に接続できます。何ができて何が変わるかも、その場で説明しています
新機能#
- 設定に「Claude Code 連携」を追加しました。ワンクリックで導入でき、何のために入れるのか、何が変わるのかを平易に説明します。インストール先の変更、hook ごとの確認とオン・オフ、アンインストールもここで行えます。
- Claude Code 連携が未導入または更新が必要なとき、ワークベンチにお知らせバーを表示し、設定へ直接移動できます。
- AI タブをドラッグで並べ替えられるようになりました。タブが多いときはタブバーをスクロールできます。
- 設定で、近日公開予定のチームプランの概要と予定価格をご案内し、アーリーバード登録もできるようにしました。
- タイムラインの冒頭に用途の説明を加え、既定ではファイルを変更したターンだけを表示するようにしました。システムメッセージや Markdown も読みやすく表示します。
- サイドバー、ファイルパネル、AI の履歴パネルの開閉をなめらかなアニメーションにしました。
- コマンドラインの出力と
gtree --help が表示言語に合わせて表示されます。
- サイドバーの開閉中に、内容がウィンドウのボタンに重なる問題を修正しました。
- Claude Code のサブエージェントが終了した後も、過去の会話が「別のターミナルで開いています」のままになり再開できない問題を修正しました。